非常に熟練を要する調理がJULABO(ユラボ)社の真空調理器(サーキュレーター)により、容易に出来るようになります。
西洋料理次席教授 酒井 文彦 先生
今までの料理法では、食材の旨味・栄養分を逃してしまう
真空調理器(ユラボ・サーキュレーター)であれば、真空パック内で食材と調味料を一緒に調理するため、旨味・風味等が逃げず、調味料や香料なども食材に均一に行き渡ります。
温加熱に時間がかかって、お客様を待たせてしまう
仕込みの段階である程度の調理が真空パック内で完了しているため、オーダーを受けてからの調理に時間がかからなくなります。お客様を長時間、待たせることがありません。
レベルの高い調理は、料理人のスキルに左右されてしまう
真空パック内なので空気がなく、熱伝導率が高まり温度を一定に保ちやすくなります。また、水分の分離が少ないので、食材の煮崩れや目減りが少なくなります。
ヒーティングサーキュレーター
ED (注文No.:9116000)
最高温度+100℃を実現し、温度の精度は±0.03℃です。空焚き防止、液面低下機能を実現。ヨーロッパの安全規格のDIN 12876-1を取得しています。
ヒーティングサーキュレーター(ハイスペック)
ME (注文No.9162000)
最高温度+200℃で、温度差は±0.01℃まで性能を向上させた機種です。空焚き防止、液面低下、安全規格はもちろん、外部温度センサーにより直接素材の温度を制御します。
各種シンク付サーキュレーターのご紹介
熱を外へ逃がしにくい高級なシンク付サーキュレーターも販売しています。併せてご購入をご検討ください
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2010.05.12
新規導入店(ラ・シーム様、エッソンス・エ・グー様)をお知らせ致しました。
2010.03.16
ホームページを公開しました。